2019年3月2日土曜日

新三国志 攻城について

皆様お疲れ様です(*´∀`*)


団では軍団メールに皆様に送ってますが、そのメモをそのまま乗せてみようと思います。



攻城について



攻城ですが基本的にまず壁を壊すところから始まります。耐久値が無くなると守備兵戦との戦いになります。


まずは攻城先に移動します。ここでまず城と隣接した場所に移動しますが、一番無駄がないのは順番に時計回りで移動する事です。県城の場合は必ず片側が半分ずれた形になるのが一番よい移動の仕方となります。移動の際には注意しましょう。


ちなみに城に一番近い人が戦力が高いと城は落としやすくなります。近ければ近いほど城への攻撃回数が増えるからです。


ちなみにまず城への攻撃ですが、壁との戦いになります。これは攻城兵器+武将の武力がダメージになります。一番良い攻城兵器は井蘭です。

自分から一番近いところを攻撃して、出来るだけ沢山叩けるようにダメージを与えていきましょう。


続いて守備兵戦との戦いになります。こちらは通常の戦いと変わりません。なので太鼓に変えて攻城するのが良いです。


県城だと9マス、郡城だと16マスありますが守備兵を全て倒し自軍の色に全て変われば攻城成功となります。


これは基本的な攻城の仕方です。




なかなか無いですが、横取りをする事も可能です。

敵軍が攻めている城を周りを囲むようにして1列目だけを飛ばすようにします。

相手が壁や守備兵を落としても、1列目にこちらが入って全て自軍の色に裏返してしまえば、こちらの攻城成功となります。


ただこれをやると、かなり恨みを買われます。基本的にはこのやり方はやりません。




攻城中に敵が来た時の対処法


基本的には、来た敵に攻撃されても無視します。

攻城優先です。ただ相手が弱い場合は一時的に駐屯するのも手です。


来た敵が少数の場合は、みんなで一気に攻撃して飛ばすのも良いです。


来た敵が多い場合は1列目が飛ばされないように、2列目以降の人は1列目の攻撃されている人に駐屯防衛や、1列目が飛ばされたら、すかさず1列目に自分が入るようにしましょう。


落とせそうな場合は粘ります。

明らかに無理な場合は撤退しましょう、見極めがとても重要となります。


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